新刊案内 

 

病気やケガ、老いによって起こる様々な不都合やトラブル。問題解決に必要なのは、本人が主体的、能動的、積極的に活動すること。そして医療者によるサポートやアドバイスによる協働が機能したとき、大きな予防的効果が生まれる。

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  京都大学iPS細胞研究所所長  山中伸弥

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